8月 24, 2019

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長谷部誠と大迫勇也がブンデスリーガで通用する訳 チームも期待

 8月16日のバイエルン対ヘルタ・ベルリン戦を皮切りに、ブンデスリーガ2019−20シーズンが開幕する。 長谷部誠(フランクフルト)と大迫勇也(ブレーメン)は主力中の主力としてチームに残った。昨季はシント・トロイデンでプレーした鎌田大地(フランクフルト)も、復帰するやドイツ杯で得点を挙げるなど、プレシーズンで結果を出し、15番という背番号を与えられて開幕を迎えることになった。 一方の長谷部には、中盤から最終ラインまでプレーできるユーティリティ性と、高い戦況把握能力、そしてキャプテンシーがある。体力的な問題なのか、若い頃に比べて、確かにチャレンジするような攻撃参加は減った。それでも今や、チームにとって欠かせない存在になっている。代表引退後に海外のクラブで主力を張る日本人がいること自体、隔世の感がある。

参照:livedoorニュース

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