8月 24, 2019

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東京五輪の交通テストが25日に実施へ バス75台を実際に走らせる

開幕まで1年を切った東京オリンピック・パラリンピック。大会組織委員会と東京都は、バス75台を実際に走行させる大規模な交通テストを今月25日に行う。テストは、人の移動が一番多い開会式の日を想定し、今月25日の夕方から夜にかけて、バス75台を実際に走行させて行う。バスの車列は、東京・中央区晴海にある選手村予定地からメインスタジアムとなる新国立競技場まで、本番と同じ約20キロのルートを走行する予定。会場周辺では一般道や首都高で交通規制を行うという。2016年のリオ大会の開会式では約300台のバスが選手村からスタジアムまで走行したということで、組織委員会などは、今回のテストを踏まえバスの台数などを決めていくとしている。

参照:livedoorニュース

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